このサーバについて

このサーバーは沼津市のとある所にある自宅サーバーです。
その他コンテンツと共にアップローダを運営中...

あなたのIPアドレス情報
鯖の仕様 現在の状況について↓
サーバー名 NullpoArchives
CPU Intel(R) Atom 525 1800MHz 現在のCPU使用率を参照
MEMORY 4096MB(DDR3 800MHz Single Channel)
HDD 1TB*2(HW-RAID1) 現在のHDD空き状況を参照
回線 1000Mbps(西日本光ネクスト回線隼) 現在のトラフィック量を参照
OS/サーバソフト WindowsServer2008/IIS

サーバを利用するにあたっての注意事項
DDoS攻撃や脆弱性を狙った攻撃を禁止します。
上記の行為や攻撃の疑いのある過度な更新ボタン連打などをした痕跡がサーバログから検出された場合、対象のIPアドレスなどの情報を注意喚起のために開示することがあります。
サーバにはセキュリティソフトが導入されており、定期的にアップロードされたファイルを検査していますので悪意のあるファイルは自動的にサーバ上から消去されるようになっておりますが
念のため本サーバからダウンロードされたファイル(特にアップローダにあるファイル)に関しましては各自セキュリティーソフトを導入のうえ、検査してから利用することを推奨します。

掲示板について
左メニュー(フレーム表示)よりBBSをご覧下さい。

その他
サーバ再起動に関して、WindowsServerに変更後は高負荷時も動作が安定しているため障害発生時のみ再起動へ変更しました。
障害情報
2014年11月17日0時頃から11月17日23時頃までシステム障害によりサーバが停止しておりました。
ご利用の皆様にはご迷惑をおかけしました。


アップローダの最大ファイル保存数について
現在のところ16384ファイルを保存可能にしています。
詳細値としては現在一番古いファイルであるFile1264からカウントし、
理論的にはFile17648までは意図的に消去しない限りはサーバ上に保存されることになります。
今後ファイルが大量にアップロードされ、限界値に達する恐れが出る又はサーバHDDの容量限界に近づいた場合、
HDDの容量増強と最大ファイル保存数を増やす予定です。


サーバドメインが.hmな件について
ieServer.Net様が提供しているドメインがorz.hmとなっているためです。
.hmドメインは本来オーストラリアのハード島及びマクドナルド諸島に付与されるドメインです。
このサーバは回線の仕様上ダイナミックDNS(以下DDNS)で運用する必要がある為、
ieServer.Net様のDDNSサービスを利用しています。
サーバ自体は日本国内(沼津市内)に存在しています。


アップローダを利用する際の注意事項
著作権保護法を著しく侵害するようなもの及び児童ポルノ法に抵触するような映像(俗称AVなど)や
画像、その他不適切なファイルが見つかった場合は予告無しに削除することがあります。
削除対象になるもの
・版権物のアニメ
・版権物の音楽
・版権物のソフトウェア
・版権物の漫画
・アダルトビデオ(18禁指定物など)
・その他公俗良序に反するようなもの
例外として許可するもの
アニメについて
MADについてはMAD作者が原版から新たに創造したものを表現する場であるとして許可します。
又、作者の承諾がある場合に限り、原版のアップロードを許可します。
自作アニメは問題なくアップロードできます。
版権物の音楽について
MADについてはMAD作者が原版から新たに創造したものを表現する場であるとして許可します。
又、作者の承諾がある場合に限り、原版のアップロードを許可します。
自作音楽は問題なくアップロードできます。
又、版権物を自分で演奏したりMIDIに起こしたものをアップロードすることは表現の自由ということで許可します。
版権物のソフトウェアについて
作者の承諾がある場合に限りアップロードを許可します。
自作ソフトは問題なくアップロードできます。但しマルウェア、スパイウェアのような悪意のあるプログラムについては削除対象になります。
版権物の漫画につい
作者の承諾がある場合に限りアップロードを許可します。
自作漫画は問題なくアップロードできます。
アダルトビデオについて
この項目に例外はありません。このジャンルのものは全て削除対象となります。


その他

個人情報をアップロードする際は必ず情報の提供者に確認を取ってください。

免責事項
アップローダ及びこのサーバーを利用していかなる損害が発生したとしても、サーバ管理者に対して責任を問うことは出来ません。これは問題を起こした人と被害や損害を受けた人、問題を仲介したり問題に介入した人のいずれにも適用されます。
(”責任を問うこと”とは、口頭上及びその他のメディアや場面で管理者が不利益になる発言をすること、及び法廷で管理者を相手取った訴訟を行う等の行為が含まれます。)
但し、管理者は問題が発生した場合、問題解決に向けて何らかの対策を講じるなどの努力を
するものとします。